ヴァケーション★

最近、ジョークにハマっています(笑)


今年のゴールデンウィークは10連休ですね。
これを世界では長いと感じるか短いと感じるのか😁
(ちなみに、日本は細切れの休みが多く、日数だけで見ると年間の休日は世界的に見て多い方だそうです)

 

 

ジョークには、その国が持つ国民性を色濃く反映しているので、ジョークを知ることでその背景も学べると思います♪(追記する必要もないとは思いますが、あくまでも国民性のイメージであり、国民全員がその性格ではないのでご了承ください)

 

The world was in a financial crisis and all the leaders decided that they would need to shorten worker's vacations to one week.

 

-The French responded by rioting and going on strike.

-The British responded by heckling their leaders,

-The Americans responded by quitting and starting their own businesses.

-The Japanese responded by celebrating!😁

 

<訳>
世界的な金融危機が起こり、各国の首脳たちは労働者の休みを1週間に縮める必要があると決定しました。

この決定に対して、
フランス人は暴動を起こしストライキをした。
イギリス人は首脳陣に対して、野次を飛ばした。
アメリカ人は、会社を辞め事業を興した。
日本人は、浮かれ騒いだ!😁

 

※「ディビット・セインの中学英語で楽しむ世界のジョーク」より引用

 

"Cheers"(じゃあね)